BAL株式会社|運動指導者の「次」を創る
僕の社会人人生で唯一のボスがいてね
2025/02/11
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■【WELLNESS LEADERS SUMMIT 残り10席!!】
2025年4月21日 解剖実習の"熱狂を再現"
↓
https://wellness-leaders-
NEW!!■【緊急募集】この舞台に立つのはあなたかも!?
↓
https://youtu.be/bd5b3kr890A
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こんにちは、ミナミです
さて、昨日から公開したこちらの動画、
■【緊急募集】この舞台に立つのはあなたかも!?
↓
https://youtu.be/bd5b3kr890A
こちら、WELLNESS LEADERS SUMMITのプレゼンター募集の案内ということで
こちらの問い合わせをしてきた方もままいる中で、むしろ
このプレゼンをしたいから参加申込をされてきた猛者もいまして
どんな方が応募してくるかは非常に楽しみなところではありますが
詳細は上記の動画か、
↓
https://wellness-leaders-
ちなみに、残席が現在【残り10席】となっております
というわけで本日の話題ですけども
昨日から今日にかけて色んなことがあって
昨日・今日で2日日間開催していた今井準先生による
「NUTRITION GOLD」もそうですし
実は、現在軽く背中を痛めてまして
その痛みを一瞬で取り去ってくれた先生の話であるとか
色々あるものの、上記のどちらもいずれまた書いていくと思うので
今日のところはまた別のテーマでお送りしていこうと思うのですが
昨日の深夜、事務所で本を読んでいた時にふとインスタを開くと
BALのNEXTの方で栄養の講師をしてくれている豊田優也がL
そもそも彼は物凄い規則正しい生活をしてるので
夜の22:30くらいにLIVEをやってること自体が「お、
彼は彼で最近トレーナー向けのツールを色々開発してることもあっ
ちょっと覗いてみたんですね
本当にちょっと覗くだけのつもりが、
生谷申乃介も入ってきて、
そこでの会話が面白かったのでシェアをしようと思うんですけども
このLIVEの趣旨は要するに、
「みんなが思っているお困りごとを教えて下さい」ってゆう市場調
開催してたわけですけども、
生谷もそうだから、
僕が「でも、AIツールって、
と言うと、それに生谷が「
それに対して僕が「言いたいことは分かるけど、
初速で全体の何割かを秒でやってくれるならそれでよくない?」
今度は優也が「そういう使い方をしてる人は向いてますよね」、と
こういう一連のやり取りがあった中で、
生谷のコメントで「ミナミさんが言ってた【
結構難易度高いのでは?と後々思ったのですが」
あぁ、言われてみればそうかもしれない。
上記に書いてきた通り、僕はChatGPTはもちろん、
プレゼン作成であるとか、結構何でもAIを使うようにしていて
でも、どうだろうな…
5割くらいの精度で出てきたらまぁ良い方なんじゃないかと思って
ちなみに、以前メルマガで紹介したPLOUD AIの書き起こしはそれこそ
8~9割の精度で上がってくるから凄いんだけども
普通のAI活用の期待値で言うと大体それくらいだったりするわけ
で、確かに言われてみれば
「何割かの完成度で良い」っていう発想は自分の中の当たり前では
世の中的には、多分それくらいの精度だと「使えない」と烙印を押
このあたりは、だいぶ僕の思考の癖みたいなところがあるような気
つまり「6割で良いからスピードを意識する」ってゆう
これがどこで僕の中に植え付けられたかって言うと
僕のメルマガでは1年に1回くらいこの名前が出て来る人で
松田元さんという、僕の社会人人生で唯一のボスがいるんですけど
この人との出会いは話すと長くなるので今日のところは割愛します
それこそ僕が18歳の時に松田さんが25歳で、松田さんの元で
フルコミッションの営業マンとしてゴリゴリやらせてもらってた時
この松田さん、
当時まだここの社長で、
今だと上場企業3社の役員を同時進行でこなす超人みたいな人がい
本も色々出してますし、
で、
その中の一つが「60点で良いから一瞬で出せ」ってゆう
仮に1週間かけて100点の提案書だったり企画書を出すとするじ
でも1日、
それを協議して100点に持っていくスピードも、
提案や企画を一週間のうちに作れるのか、という理論で
当時ゴリゴリの営業マンとして活動していた僕は、営業先から「
次の日に持ち越すことは絶対に許されなかったわけですね
この辺の「仕事の仕方」みたいなところは、
例えばテレアポなんかも、セオリーは一般的な営業時間の9~
言ってしまえば、
だとするなら、他の人と違うことをした方が良くないか、
「おい、神田(当時の事務所所在地)近辺の会社リストアップして
毎日6時から8時くらいまで飛び込み営業行ってこいよ」っつって
その意図は「
むしろその時間の方が話を聞いてくれるだろ」
2007年とか2008年当時、
この理論、「逆」も適応できるんですよね
つまり「遅い時間まで仕事してるのは社長しかいないから、
ってゆう、なのでその当時の僕の1日といったら
会社で寝泊まりをして、朝6時くらいから飛び込み営業して
9時からテレアポして、営業に行って、
深夜までリストアップして、また会社で寝る、みたいな
もうあれから20年近く経つので流石に同じようには働けないんで
でもマインドとしてはあまり変わってないところがあって
要するに「他の人がやってないことを如何にするか」みたいなとこ
多分ここで鍛え上げられたところがあるわけですね
(ちなみに松田さんの下にいた時が一番血尿が出た時期)
だいぶ話はそれましたけども、あの時代にAIなんて無かったし
というかスマホもLINEですらなかった時代ですからね
普通にガラケーでメールする時代なわけですから
今じゃこんだけ便利なものが出てきてどんどんビジネスの現場は
加速してるように感じてるわけですけども
ただ、本質的にそのAIを使うのは人間なわけで、
「行動を起こすための一番最初が、一番スピードが遅くなる」って
やり始めれば勢いがついていくってゆう、慣性の法則ですよね
でも、その最初の一歩が重いのは今も変わらなくて
これは僕に限らず皆さん思い当たる節があると思うんですけど
そんな時にAIに言うと、正に秒で骨子くらいは作り上げていって
こんな素敵なことがあるのか…と感動しっぱなしなわけですけども
ただ、生谷の言う通り、それは人によっては難しいところもあって
そもそも「
とも一方では思うんですけど、でも
それが出来ずに全てをAIに任せる人の仕事が奪われていくんだと
あくまでツールはツールとして、最終的にはどこまで行っても自分
これは僕らが生きてる間はまだ「100%AIに任せられる」
まぁ、分かりませんけどね。でも分からないならやるのが最善策で
ということで、最近AIの話が多くてすみません
けど、
何か参考になればとm(__)m
冒頭で募集しているサミットのプレゼンターも、
詳細は僕の説明動画より
↓
https://youtu.be/bd5b3kr890A
ではでは
ミナミ
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