BAL株式会社|運動指導者の「次」を創る
露出多めのお姉さんがストレッチしてくれるサービスのニーズとは
2025/02/15
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こんにちは、ミナミです
いやぁ、ここ最近は1月の新春セールも終わり
キャンペーンも今のところ無いので色んなことを日々発信させて頂
(とはいえ、また近々始まりますが…)
毎日僕のメルマガをご覧頂いている方はやはりこう思われてること
「よくもそんなに毎日書く事があるなお前」と
はい、こればかりは「何故」と聞かれると答えは一つしかなくて
かなりハードにインプットしてるから、と言う他なくて
僕が皆さんに「運動指導者の仕入れは知識しかないですよ」
かなりインプットしてる自負はありまして
とは言っても、その範囲と手段が僕の場合は広くて
BALが提供してるようなオンライン上のコンテンツもそうなんで
1日に数ページでも必ず本は何かしら空き時間に読むことにしてる
あとは、やっぱり人から聞く話というのが僕の場合はかなり大きい
つい数日前も「あぁ、こういうニーズがあるのか」と思った話を聞
その方も経営者で、かなり健康には気を遣ってるそうで
大体30万円くらいは毎月健康に投資しているとのことで
鍼灸からカイロからパーソナルトレーニングからって
ん?パーソナル通ってるんですか??どこですか??つって
パーソナルに通ってる人を発見すると、
確認したくなるのは僕だけじゃないと思うんですけども
で、その方が行ってたのが、巷では有名というか
コンセプトがBALや僕のメルマガをご覧頂いている皆さんとはだ
露出多めな女性がトレーナーとしてストレッチとかをしてくれる感
いや、
ビジネス的にとかで言うと全然アリだと思うんですね
で、
つまり、運動は自発的にはしたくない
かといって、トレーナーにガシガシしごかれるのも嫌
でも、運動やストレッチはしないとマズイと思ってる
だから、優しいお姉さんがストレッチを一緒にやってくれるくらい
ってゆう
なるほど「そういうニーズを持ったお金持ち層」を狙ったサービス
最近やっと腑に落ちたんですね
でも、これ僕凄いことだと思うんですよ
上記の文章を見て「あー、なるほど。
と理解した人はいても「じゃあ、自分もそれでやろう」
僕もそうなんですけど、
と、思ってたらこれもまた最近強く思うことが増えたことの一つに
「体力って、才能だな」ってゆう
特に東京に戻ってきてからまた強く思うようになったんですけど
ご存じの方も多いかと思いますけども、
それは沖縄だろうが東京だろうが、
「朝まで酒を飲んで、そのまま仕事に行く人」みたいな超人ってた
僕もよく「いつ寝てるんですか?」とか聞かれたりするんですけど
いや、僕の場合は例え1時間でも寝ないと絶対にダメなんですよ
でも、本当に文字通り不眠不休でいける人って世の中には一定数存
ああゆう人たちを見ると「体力も才能だな」と思えるんですよね
そういう意味では僕も一般レベルと比較すれば体力才能レベルは恵
それは別に飲みだけじゃなくて、仕事の集中力とか、
で、最近30代も後半に入ってきて感じるのが
「あれ?最近体力落ちてきたかも」ってゆう
昔、それこそ10代とか20代とかって、
最近だともう24時、行っても26時くらいになると「
そこから頭を使おうとしても、全く頭が働かないってゆう
そんなことを考えてたら、やっとさっき話題に挙げた
「露出多めの優しいお姉さんがストレッチとかしてくれるやつ」
本当に腹落ちして理解した気がした
つまり、ぱっと見でそのニーズがよく分からないサービスとかって
それを自分が実際に直面しないと理解が出来ないってゆう
本当、
僕も目に見えないくらいの変化率で徐々に体力が落ちてきたことを
これまでとは違った自分の中のニーズに気付くんですよね
つまり、これまで運動するとかっていうのは「見た目」とかそうい
リアルに仕事に影響が出て来ると、「
もちろん、休養学だの生理学を勉強されてきた皆さんであれば
筋量の増加が、
もし、そのあたりのことを分かっているトレーナーがこの近辺(
それは今すぐ通いたいくらいのニーズが今現在ありまして
これは知識とか云々の話もそうだけど、
ってゆうか、赤坂もそうですけど、
別に東京だけじゃなくて全国の地域であるじゃないですか
そういうところでバリバリ仕事をしてる人をターゲットにした
「体力向上専門パーソナル」って、何で誰もやってないんだろう?
と考えると、それこそ、トレーナーの多くが「
がその理由な気がするんですね
大体トレーナーをやる人なんていうのは、
ある程度体力とか運動には自信のある人たちが多いじゃないですか
そりゃあ気付かないニーズだわぁ…と思うんですね
それこそ「露出多めの優しいお姉さんが…」の話も然りで
最近はこの業界でも尖ったコンセプトの店はあまり出てこないなぁ
その理由は、そもそも運動指導者自体が健康上の問題に直面したこ
みたいなことって、
誰かに「体力向上専門パーソナル」
ただ、一口に「体力」って言ってもそれが何分類に分かれるかが分
それをやっても仕方無いので、
それは差別化出来る気がするなぁ…
ちなみに、僕ももうだいぶうろ覚えですけど、「体力」って20ち
分類できるので、知らなかった人は是非調べて見て下さい
そうすると「体力向上のためにはどんな要素が必要が」が分かりま
すみません。話題があっちこっち行きましたけども、
「運動指導者以外の色んな年代の人と話してると、
ってゆう、そういう話でございます
「体力向上専門パーソナル」
というわけで本日もこんなところで
ではでは
ミナミ
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