BAL株式会社|運動指導者の「次」を創る
僕から一回だけ「成長の機会」を差し上げます
2025/02/17
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■【WELLNESS LEADERS SUMMIT 残り席僅か】
2025年4月21日 解剖実習の"熱狂を再現"
↓
https://wellness-leaders-
■【募集中】この舞台に立つのはあなたかも!?
↓
https://youtu.be/bd5b3kr890A
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こんにちは、ミナミです
さて、ここ最近は触れていませんでしたが
先日公開したこちらの動画
↓
https://youtu.be/bd5b3kr890A
はい、WELLNESS LEADERS SUMMITのプレゼンターの募集終了が
2月10日までということで、あと3日となりました
是非詳細は特設ページもご覧頂いて
皆様のチャンレンジをお待ちしておりますm(__)m
さて、今日の話題ですね
皆さん、最近「成長」感じてますか??
毎度お馴染みの唐突な質問ですけども
最近僕自身がよく言われるのが
「ミナミくん、それ言ってあげないと分からないよ」
ってゆう言葉、
この「言ってあげないと分からないよ」という言葉の裏には
「育ててあげないと・成長させないと」という意味が含まれると思
今日はかなり僕の個人的な意見(毎日かもしれないけど)
「成長」って、自分でするもんじゃないの??
もちろん僕にだって、
周りの人を応援したい、成長させてあげたいという気持ちはある
だから、物によっては言うこともあるけども
ただ基本的には成長に関しての僕の意見は、
「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」
という、これが基本のスタンスなんですね
というよりも、
これは別に僕の会社BALに限った話ではなくて
基本、どこの会社の、どの経営者でも、自分のところのスタッフが
「こんなことをやったら良いと思うんです」
「これをやってみようと思います」
みたいな提案が来たとしたら、それを煙たがるどころかむしろ
「いいね、やっちゃいなよYOU」
というのがベンチャー企業経営者の「普通」だと思うんですね
もちろんこれは僕もそう
というか、僕がそう育てられたところがあって
数日前のメルマガで、僕の人生唯一のボスで「松田元さん」という
ご紹介しましたけども、今はどんなに大人物であろうが
今から18年前くらいのその方は、僕と大差ない、むしろ僕以上に
(
僕はその当時の会社で雇われてたわけじゃなくて、あくまで「
フルコミッションの営業マン、
でも、
社会人として働かせてもらった会社の最初の指示は
「何でもいいから結果を出せ」「数字こそが全て」だったわけでし
まぁ、当時僕が18歳、松田さんが25歳だったことを考えると
「その感じ」
当時僕が所属してた会社は今でいう営業代行会社で
要するに、B to B間の営業フローの一部または全部を代わりに請け負うというもの
「営業代行」というくらいだから、
というくらいに多種多様な業界の仕事に携わらせてもらったわけで
先日のメルマガでも書いた通り、仕事をしてて血尿が出たのは後に
この時代しかないくらい「結果」という二文字を常に眼前に突き付
かといって、まともなマネジメント・
当時その会社は5人、
それが、当時30歳の長谷川さん、
と、
あえて「先輩」と書かずに「同僚」としたのは、別に先にいた彼ら
みたいなことはほとんど無い
その代わり「結果を出す人」の姿を間近で見れたのはかなり大きか
B to Bの営業っていうのは、
受注に至るまでのステップがかなり今よりも多かったんですね
まずはテレアポか飛び込みでアポを獲得して、初回訪問に向かう
初回訪問時に即受注!!
だから初回訪問で先方の興味が引けたら次は提案書を持って営業
それを何度か繰り返して、晴れて受注に至るわけですけども
こういうゼロベースから自分で見込み客を見つけてする営業をアウ
というわけですけども、今の時代にはかなり少なくなりましたよね
ただ、
別にこれに準拠しなくてもいいわけじゃないですか
どんなにセオリー通りにこなしても結果が出なければそれは仕事と
なんなら、それで先に帰ろうとした日には
「今日一日遊んでたの?」なんて言われる始末で
そこで「すみません…」なんてただ謝るのもムカつくから
「いやいや、これから100件くらい飛び込みしてきますけど?」
なんて啖呵切って、
気が付けば深夜で終電もないからまた会社に戻って仕事する、
で、
と、
あぁ…気が付けば僕の思い出話みたいになっちゃってますけども
話を戻すと「人に成長させてもらう・指導してもらう」
真剣に仕事と向き合ってきた結果として成長してきた、
そう、基本的に成長というのは「結果」じゃないですか
報酬をもらいながら仕事についた以上、
まずは仕事と向き合うことじゃないかな、と思うわけです
仕事と向き合うというのはつまり「結果」と向き合うということ
たまに、「あの人はお金の話しかしない」ということを悪口のよう
経営者としてのそれっていうのは、
逆に、数字が伴わず偉そうに語る人の話ほど聞けないものはないじ
その文脈の中で「成長」の要素を入れると、
つまり「結果よりも過程」みたいなニュアンスに聞こえるんだけど
そういうのは会社をとりあえず1~2個潰してから言って欲しい
とはいえ、僕が18歳の時にいた松田さんの会社には、
少なくとも「過程」の部分は一切見られなかった(
「頑張ったな」なんて声をかけてもらうどころか
「今月の目標クリアしました!!」なんて月末会議で言った日には
「100%達成で偉そうにすんなよ。120%
なんて言われる始末で、
BALで働いてくれてるスタッフやパートナーにはかなり負担を掛
まぁでも、話を冒頭に戻して「成長」
基本的には「出来なかったことが出来るようになること」だと思う
そんな機会は、もちろん与えてもらうこともあるだろうけど
そんなのは自分で勝手に作り出して何度も飛び越えていく方が
何倍もスピードは速くなると思うわけです
正に「自ら機会を創り出し、機会をもって自らを変えよ」で
この令和の時代に即してるかどうかは知りませんけども
少なくとも自分の成長を誰かに委ねるような人が
何か大きなことを成し遂げたり、
思う次第であります
いやまぁ、それでも「自ら機会を創り出す」
分かりました。僕から一回だけ機会を差し上げましょう
はい、現在10日まで募集をしているWELLNESS LEADERS SUMMITのプレゼンターです
恐らく、ほとんどの人にとって、
人生に何度もあることじゃないと思うし、
が、そういうところにチャレンジしてこそじゃないですか
今回プレゼンターに選ばれる人にはかなりプレッシャーがかかると
それでも、
是非改めて僕からの説明動画と
【募集中】この舞台に立つのはあなたかも!?プレゼンター募集!
↓
https://youtu.be/bd5b3kr890A
詳細はサミットの特設HPをご覧頂ければと思います
↓
https://wellness-leaders-
というわけで、今日もこのくらいで
ではでは
ミナミ
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