BAL株式会社|運動指導者の「次」を創る
自分の売れてる理由は?と聞かれて答えられるかって話
2025/04/22
==========
こちらの文章はBAL代表のミナミが毎日送らせて頂いている
メルマガより配信したものを転載しております
リアルタイムで受け取りたい方はぜひメルマガをご登録ください
https://minami-mail.hp.peraichi.com
==========
《運動指導者のためのマーケティング支援【FOCUS】始動》
数千円でマーケティング各分野の専門家の講義を受けられるサービ
第一弾は近日公開予定
□運動指導者必見!店舗集客で成功するための第一歩とは?【
↓
https://youtu.be/lOCFsEcP9OU
==========
こんにちは、ミナミです
まずは、昨日まで予約販売をしておりました
BALのバイブルシリーズ第四弾
「Neutral Kinetic Walking」をご予約頂きました皆様
誠にありがとうございました…!!
こちらの配信開始と本販売キャンペーンが4月16日を予定してお
現在皆様のお手元にお届けするために鋭意編集中ですm(__)m
既にご予約頂いた方も、本販売のタイミングをお待ち頂いてる方も
是非楽しみにお待ち下さいませ
さて、というわけで本日の話題ですけども
既にBALでも登壇頂いた小顔の吉田圭吾先生や
今月登壇頂く久保亮太先生と一緒にやっている団体で
OZという団体を先月からリリースして、
で、つい先日打ち合わせをしている時に言われて面白かった一言が
「BALは、やっぱりどれを見てもBALっぽいんだよね」
ということを言われまして
要するにこの話のテーマは「らしさ」みたいな
その団体のイメージとか、想像する時の感じとかそういう話で
恐らくこのメルマガをご覧頂いている皆様もなんとなく我々の様々
「BALっぽい」という雰囲気はなんとなくお分かり頂けると思う
じゃあ「"BALっぽさ"ってなんだよ」ということなんですけど
これについては僕にとっては答えは分かり切ってて、ズバリ
「僕」
なわけです
ですので、我々も毎月新たな先生、
全てにおいてBALっぽさがあるとすれば、それは今のところ
僕が好き勝手プロデュースをしているからそうなるわけですけども
この「プロデュース能力」ということについて、本日は一つ
「プロデュース」の僕なりの定義を言えば
「対象になる人やモノの良さを引き出して、
と言えると思うんですけど、
別に僕のやってることっていうのはこの業界に限ったことじゃなく
どの業界、どの仕事をしていても必要なことだと思うわけですね
なので、皆さんの知るところで言えば
前述の「OZ」であるとか、日本ランニング協会とやってる「
遡れば、
言ったらこの業界に入るまではマーケ会社を長年やってきていたこ
現在も色んな団体と関わらせてもらってるものはあるんですけども
基本的に僕自身はフィットネス業界に革命を起こすべく活動してる
それ以外に僕を必要として頂いてる場所で年がら年中そんなことを
で、「人やモノの良さを引き出して、
運動指導者やセラピストみたいな「自分の技術を売る仕事」では
少なからず絶対やらないといけないじゃないですか
じゃあそのために何が必要かって、
その「良さ」をLPだの動画だので「見える化」することだったり
それを効果的に届けるべき人に届けるための「マーケティング」だ
はたまたそれを購入して下さった方の「顧客管理」
なんならチームの「マネジメント」なんかも含まれるかもしれない
で、僕みたいに色んなところでこれをやってると
その「肝」が何か段々分かってくるんですね
これは先ほども言った通り、皆さんにとっても少なからず必要な能
それが「引き出して、言語化すること」だと思うんですね
「良さを引き出す」と一言で言ってしまうと簡単に聞こえるんです
「それが何故今売れてるのか」「市場に受け入れられてるのか」
ってゆうのは、
それこそ「マーケティングが上手いから」とか「商品が良いから」
こういうのは表面的な理由だと思っていて
突き詰めていくと、結局「誰から買うか」みたいな話になる
その人のカリスマ性に惹かれているのか、
でもこういうのって、めっちゃ言語化しづらくないですか??
でも、どれだけ良い素材だったとしても「見える化」
その「見える化」の前には「言語化」の作業があって
ただ、残念ながら「良さを引き出すこと」と「言語化すること」
全く違う能力なのがまた話をややこしくさせるんですけども
例を出すと、
話を聞くと、僕の方で「良さを引き出すこと」は出来る
けど、聞けば聞くほどこれを「言語化」
相手の方は女性だったんですけど、
色々と話を聞いていくうちに、僕なりの「売れてる理由」
けど、この売れてる理由には2つパターンがあると思っていて
それを「ロジックで説明出来る場合」と「感覚的なものの場合」
で、その彼女なんかは後者の、非常に感性やセンスで勝負してるタ
例えばこれが「動画」であれば、
けど、それが文字で表現しないといけない場合。つまり「言語化」
やって出来ないことはないけど、恐らく彼女の感性を100%
こういう時に僕はまた違う仲間を呼んで力を借りるわけですけども
つっても、
けど「自分の良さ」をちゃんと見えるように出来ていて
且つ、それを届けるべき人に届ける。ということが出来ている人は
大体多くの人が後者のマーケ領域のことにばかり注力するわけです
SEOだのMEOだの広告だの、いや、もちろんそれは絶対に大事
でも、その「前」が出来ていない。つまり、
もし十分にそれが出来ていないのであれば、
要するに、一番最初の部分の方向性が間違ってるから
その後どんなに頑張っても中々上手くいかないということで
もちろんそれはシンプルに色んなリソースが足りないということも
集客論よりも、実はこっちが先の人の方が本当は圧倒的に多いよう
だって、「何で今売れてるの?」と聞かれて、
まぁなので、
売れる理由を作るというか、そもそもその素材自体がないなら
それは運動指導者やセラピストに限っては、一番簡単なのは
「仕入れ」つまりその自分の肝となる技術を習得するのが一番簡単
もちろん、その場合は是非BALをご利用頂きたいわけですけども
是非、
というわけで本日はこんなところで
ではでは
ミナミ
//////////////////////////////
メールマガジン BAL ACADEMY
発行責任者:BAL株式会社
https://www.bal-okinawa.jp/
ミナミヨシト Instagram
https://www.instagram.com/
ミナミヨシト YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@user-
発行者住所:〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目2-33 Isai AkasakA907号室
連絡先: info@bal-okinawa.jp
//////////////////////////////

