BAL株式会社|運動指導者の「次」を創る
【ラスト】女性は男性の6倍の健康コストを支払っているという事実
2025/11/02
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こんにちは、ミナミです
さて、
FEMTECH FOR TAINRES
の10%OFF & 西田先生との個別相談付のキャンペーンが
【残り4時間で終了】
ということで、この件についてのお知らせはこちらが最後となりま
気になっている方は是非本日中に手に入れて頂ければと思います
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で、現在僕は裏側で鍛冶くんが企画・運営していた
今月から始まったショートシリーズで
【THE REAL SESSSION】
のLIVE配信のため、本日は講師が原口慶篤ということで
現在大坂におりまして、
一方でやはりフェムテックの話題も今日までということで
ちょっとまた視点を変えて、
僕もこのへんのアンテナが立ってるからこそ入ってきた情報なんで
最近の調査で、ある衝撃的なデータが出ているそう。それが
女性は更年期前後の10年間で、
ってゆう、ホルモン変動に伴う不調、睡眠障害、気分変動、
言ったら「目に見えない体調コスト」が積み上がっているそうで
生理や妊娠、更年期、これまで「我慢」や「個人の問題」
新しい解決策を生み出すのがフェムテックということで
やはりフェムテックは今後「必要インフラ」になっていくだろうな
このデータを見て思うわけですけども
ちなみに、このへんの話題を発信し始めてから
市場規模が5,5兆円という話は結構してますけども
世界のフェムテック市場は、さらに2034年に約13兆円へ拡大
じゃあ、その中心は何かって言うとそれが
更年期・ホルモンケア
だそうで。つまり、確実にそのあたりの知識を持って
且つ、実際にそれに付随する問題を解決することが出来るのは
僕ら運動指導者であると、そういう風に考えてるわけです
だって、そういった悩みを「誰に」相談すればいいか分からないじ
つまり、トレーナー業界にも確実に波がくる
ホルモンの影響で筋肉の伸張性であるとか関節可動域・
これを理解せずに指導していると、
この辺のことは皆さんも既にお分かりのことと思うんですね
いずれ、「ホルモンデータに基づくパーソナル指導」が当たり前に
その時、知識を持っている人が市場をリードすると考えていて
どのくらいの方が、今だけじゃなくて「先」を見て行動しているか
要するに、今回フェムテック関連の内容をまた新たに出したのは
こういった「未来の当たり前を今」という話で
「感覚に頼らないケア」が社会全体に広がる流れを、
なので、そういう意味でフェムテックを理解することは
未来の健康産業のリーダーになる第一歩なんじゃないかと思ってい
実際、この先の5年後とか、もっと言ったら10年後とかの
トレーナーや運動指導者としての未来が明確にイメージ出来てるか
実際のところ「見て見ぬふり」をしてる人も多いと思うんですね
なので、最近僕がよく発信しているビジネス観点でもそうですし
今回の「未来の流れ」みたいな話も含めて
フェムテックを、一つ皆さんの頭の中に入れておいて頂ければと
そう思うわけでありますm(__)m
ってゆう、
是非ご参考にして頂ければと思います
あと【4時間で終了】しますので、
本日中に手に入れて下さいませm(__)m
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では、これから20時ですね、
こちらも気になる方は是非アーカイブをご覧頂ければと思います
ではでは
ミナミ

