内臓調整と腸活で内臓は無敵になると思う

2026/03/06

こんにちは、ミナミです


さて、まずは昨日公開したこちらの動画、もうご覧頂けたでしょうか??

【4/21重大発表】トレーナーの価値を、社会へ出します
https://www.youtube.com/watch?v=q_lOLDcSZe8


はい、この動画の中で2つお知らせしていて


4月21日にLIVE配信で、ガチでこれからこの業界を変えていくってゆう


去年から準備してきた色んなものをここで放出していきます


ここがトレーナー業界の未来の最前線になるようなイベントにしていくので


4月21日の19:30-21:00、是非ご参加下さいませm(__)m


ご参加は、BALのLINE公式に「JPTA」とコメント頂くと詳細が届きます


BAL LINE公式

https://lin.ee/VYgsvSm


②もう一つが、これも動画内で話していることですけども


上記の4月21日を起点に、僕の方では完全に業界の外に対して


トレーナーの価値を高めていくような発信や活動に切り替わっていくのですが


そうなったときの「業界の中」に対して一緒に発信してくれる仲間を


BALのアンバサダーとして正式に登用したいと考えています


その説明会を3月15日に行いますので、こちらに興味のある方は


こちらもBALのLINE公式の方に「アンバサダー」とコメント下さいませm(__)m








で、今日の話題なんですけども


話題というか、ほぼこれもお知らせみたいな話にはなるんですけど


今日から同時に二つの新セミナーが公開されました


■内臓調整学
ー体幹を再定義する2日間ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=474

■腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=475

■動画
【対談】医療従事者が語る「内臓調整」の可能性とは
https://youtu.be/hpFfDaqujgQ


はい、「内臓調整」「腸活学」なんですけども


色々書くと訳わかんなくなりそうなので超簡単に言うと


この二つ、全く別のセミナーではあるんですけども


非常に関連が深いので今回同時に出した次第でして


結局、内臓領域は大きく2つのレイヤーで破綻するんですね


一つはメカニカル的な要素。例えば位置とか可動性とかテンションとか


もう一つは生理的な要素。免疫とか炎症とか回復とか


ざっくり言うとメカニカル要素については、内臓全体を見ていく、もしくはアプローチしていくことになるわけですが


ただ、その中でも腸を中心とした内側の環境が乱れると


炎症が抜けない・回復が遅い・代謝が上がらないなど表面化していく


だから今回せっかく内臓を扱うのだから


「触れて整える(内臓調整)」と「腸を運用して整える(腸活)」の2本に分けたんですね


分けたというか、そもそも先生が異なるんですけども


もちろんどちらか片方でも超有用ではあるものの、可能であれば連続で学ぶことで


トレーナーのアプローチする内臓領域としては、完全なものになるんじゃないかと思っているわけであります








と、1日に2つのセミナーを公開したのも初なので


是非じっくりご覧下さいませm(__)m


■内臓調整学
ー体幹を再定義する2日間ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=474

■腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=475

■動画
【対談】医療従事者が語る「内臓調整」の可能性とは
https://youtu.be/hpFfDaqujgQ


なので、僕からの諸々のコメントは明日以降で色々と発信していこうと思います


ではでは


ミナミ