ハードルが高いほどGOなんだなって話

2026/03/07

===明日から予約キャンペーン開始===

■内臓調整学
ー体幹を再定義する2日間ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=474

■腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=475

■動画
【対談】医療従事者が語る「内臓調整」の可能性とは
https://youtu.be/hpFfDaqujgQ

====トレーナーの未来の最前線====

4月21日19:30-21:00 JPTA GRAND LOANCH開催
全てのトレーナーの未来をここから変えます

■【4/21重大発表】トレーナーの価値を、社会へ出します
https://www.youtube.com/watch?v=q_lOLDcSZe8

動画内で話してる4月21日についてはLINE公式に「JPTA」とコメント
アンバサダーについては「アンバサダー」とコメントで詳細届きます

■BAL LINE公式
https://lin.ee/YEPtqqD

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こんにちは、ミナミです


皆様お気づきのことと思いますが、本日より冒頭のお知らせ欄が復しまして


というのも多くの方から「メールが届かない!」等のご連絡を以前よく頂いてて


こういうのメールに入れると迷惑メール判定かプロモーションボックスに入っちゃうので


本当はあまりこういうのは入れない方がいいんですけど


またお知らせが多くなってきたので今日からまた記載することにしました


是非また皆様ご覧頂けますと幸いですm(__)m


特に、今月は内臓祭りということでまずは


・内臓調整学


予約販売キャンペーンが明日から開始しますので、是非こちらのチェックと


もう一つはこちらも冒頭に記載の4月21日のJPTA GRAND LOACHですね


これからのトレーナーの未来をここから変えていこうとしていますので


まだちょっと先の話ではありますが、是非4月21日 19:30-21:00


是非こちらはLIVE配信も事前申し込みとなっておりますので


BALのLINE公式へ「JPTA」とメッセージをお願いします








さて、今日の話題ですね


繰り返しになりますが、今月は内臓祭りということで


明日から内臓調整学の予約キャンペーンが始まるわけですけども


今回の講師は二人いるんですね。これがまた面白いんですけど


理学療法士の竹中先生と、柔道整復師で鍼灸師の佐藤先生


2人とも医療従事者でありながら別の視点を持ってるわけですけど


そもそも彼らとの出会いがどこだったかって言うと


これがまた、タイでの解剖実習だったんですね


ただ、この解剖実習はBAL主催のじゃなくて


もはやお馴染みの小顔の吉田圭吾先生たちが主催の


セラピストや医療従事者がメインの解剖実習で


僕が吉田先生たちにチェンマイ大学やらなんやら、解剖実習を開催する上で


必要な人を紹介して開催されたこともあって


彼らが開催する1回目と2回目までは僕も同行することになったんですね


で、そこで出会ったのが彼らで、やっぱりトレーナーとは見る視点が違くて


解剖実習中に内臓ばっかり見てたのが彼らだったんですけども


実はこの解剖実習で実際に見てきたもので彼らも


「これならいける」


と思ったそうで、それで出来上がったのがこの内臓調整学なんですね








で、彼らは彼らで全国各地でこのセミナーを開催してるんですけど


それがまた大人気なんですよね


毎回結構な人数が集まってるのも僕もインスタで見てて


ほぉ…これは興味あるな、ということで


竹中先生が東京に来るタイミングで(普段は石川)やってもらって


これがまた凄い良かったんですよね


で、今回のインタビュー動画の中でも話してると思いますけど


実際に受けたときも言ってたことが凄く印象的で


「そもそも、体幹のほとんどって内臓なのに、内臓見ない体幹って何やってるんですかね??」


ってゆう。もう、間違いないじゃないですか


どんだけ「体幹が大事!」って言ってたとしても


筋だけしか見れないってゆうのは、多分20%も見れてないんじゃないかな


なぜなら体幹の中はほとんど内臓だから、ということで


そりゃあほとんどアプローチ出来てない部分にアプローチされたら


そりゃめちゃくちゃ効果出るよな
っつって


可動域なんかもうめちゃくちゃ上がっちゃってですね


で、今回トレーナー向けの内容にアレンジして開催する運びになったわけですけども








なので、今回の内臓調整学もそうだし、その中でもより土台の腸については


医師の安東先生にお願いしたので、もうこれだけ習得したら


トレーナーとしての内臓アプローチはもはや無敵と言っていいと思うんですね


なので、是非冒頭に記載されてるHPや動画をご覧頂いて


是非、明日からの予約販売キャンペーンを楽しみにお待ち頂ければと思うんですが


こうやって文章を書いてると思うのが、やっぱり人の縁って凄い


メルマガでは何度も書いてるテーマですけど


もはや僕に関しては完全に人に生かされてると思ってるもんだから


だって、コロナ後に僕が一人でタイに渡って、解剖実習をやらせて欲しいっつって


チェンマイ大学に突っ込んだ時の話、あれがもう3-4年前の話ですけども


あれが無かったら、もしかしたら今回の講師である二人は出会ってなかったかもしれないし


ということは、この内臓調整自体も存在してなかったかもしれない


凄くないですか。縁


でも、今タイムリーで6月に完全に僕の趣味も含めてアメリカで解剖実習をしてくるんですけど


これがもう、完全に言ったら僕の趣味みたいな話なんですね


やっぱり、人生で一度は皮膚から剥いでみたかったし


自分の手でメスを持って解剖していくってゆう


僕なんかはもう何度もホルマリンに浸かってるご献体の解剖は行ったものの


もう明らかに限界があるというか、細かいところと深いところは見れなくて


もちろん、それでも初めての人はホルマリンに浸かってても十分なんですけど


何度も行くとどうしても見たい部分が出てきちゃって


それで、もうこれはアメリカに行くしかないっつって


なので、一回だけメルマガでも「来たい人いますか?」的な文章を書いたんですね


結果、それに対しての反応は得られなかったので、仕方ない。直接声かけるかっつって


結果ほぼ定員まで埋まったんですけど、言ったらもう今メンツがえらいことになっててですね








それこそ、各業界の「先生」と呼ばれる人たちであるとか


様々な分野でトップランカーとして活躍してる人たちまで


多種多様な業界から、よくこれだけのメンツが集められたなってゆう


なので、解剖実習はもちろんなんですけど


ここで出会った人たちからまた何か生まれるんだろうなと思ってて


そういう繋がりの部分って、やっぱこういう所に飛び込まないと中々得られないと言いますか


なんか、そういうもんなんだと思います


人脈とかって言葉を使うのはアレですけど


でも、もしそういうのが欲しいのであればやっぱりそういうところに突っ込むしかないとゆうか


今回のアメリカの解剖実習は改めてめちゃくちゃそのことを痛感しまして


はい。なので、もう僕主催でアメリカでやることは多分二度とないんですけど


もし、僕とか関係なく何かこういう機会があったら色んなハードルはあると思うんですけど


お金とか時間とか、でもそういうののハードルが高いほど


そこに行ったからこそ得られるもの
っていうのはあるので


是非そういう機会に出くわして悩んだら「GO」なんだと思います


何か参考になればとm(__)m




というわけで本日はこんなところで


ではでは



ミナミ