BAL株式会社|運動指導者の「次」を創る
結局、僕はみんなに生かされてるって話
2026/03/14
====直近のキャンペーン情報====
■【予約キャンペーン本日まで!!】腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=475
■【対談】現役医師が明かすトレーナーが知るべき本物の『腸活』
https://youtu.be/2vuFCEXtdwI
■内臓調整学【腸活学とのセット販売中】
ー体幹を再定義する2日間ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=474
■【対談】医療従事者が語る「内臓調整」の可能性とは
https://youtu.be/hpFfDaqujgQ
====================
おはようございます、ミナミです
さて、というわけでここ3日間でお知らせしてきました
内科医で救急医の安藤先生による「腸活学」
の予約キャンペーンが本日で終了となりますm(__)m
また同時に内臓調整学のセット予約キャンペーンも
本日で終了となりますので、既に公開されてる
僕との対談動画も参考にして頂きながら
ピンと来た方は是非この一番お得に手に入るタイミングで
手に入れて頂ければと思います
■【予約キャンペーン本日まで!!】腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=475
さて、というわけで本日の小話ですね
昨日の夜のメルマガでも配信したんですけど
4月21日の件、もう詳細ご覧頂きました??
これ
↓
https://jpta-launch.hp.peraichi.com
本来であれば、これをもっと早く出せよという話なんですけど
はい、昨日やっと出せました。是非ご覧頂きたいんですけども
僕としては「やっとここまで来た」という感覚で
年々、仕事をするパートナーの幅が広がっていくことを感じるんですけど
最近ふと言われて「あーね」と思ったのが
「なんでミナミくんって、そんな業界を良くしようとか思えるの?」
ってゆう。まぁ、言わんとすることは分かります
よく「世界を平和にしたい」とかって言ってる方を見ると同じ感覚になります
なんでそんな心境になれるのかって話ですよね
僕の場合は、シンプルにちょっとずつその範囲が広がっていった感覚なんですけど
この業界に入って一番最初なんかは、もちろんどうやって食って行こうかっつって
まずは自分一人でパーソナルジムを作ったところから始まったわけで
で、当時はまだ業界的に「解剖学など科学的根拠に沿った指導」
みたいなのがまだ一般的じゃなくて
いや、今も別に一般的ではないですね。BAL周りの人にとっては普通ですけど
だから、当時まだ若かったし、インスタで
「ヘイヘイヘイ、何の根拠もなく身体語ってる奴全員かかってこいよ」
みたいなテンション感で発信していたわけですね
もうこれが10年近く前、その頃の僕をご存じの方もいるかと思いますけども
で、そんな発信をしてたらいつの間にか2ndPASSを始め
講師みたいな立場で講義をすることが増えて
それまでエンドユーザーにしか仕事をしてなかったところから
これからトレーナーになりたい人
そして、既にプロとして活躍してる人
と、どんどん自分自身がサービス提供をする人が変わっていったと
で、気が付いたら業界の大御所なんて言われてる先生たちと
今のBALでやってるような教育コンテンツを作るようになって
って、別に自分自身が偉くなったわけじゃないのに
立場的に、業界内の色んな方と会って話すようになったわけですね
そうすると変な話、色んな状況が分かってくるわけですね
「今こういうことが流行ってるんだな」とか
「現場ではこういうことに困ってるんだな」とか
こういうのは直接的に現場で解決したい問題も多いんだけど
同時に、色んな方と付き合いもそれなりに長くなってくると
「トレーナーとしての将来の漠然とした不安」
みたいなものをよく耳にするようになるわけですね
それは確かにそうなんだろうなぁと思うんですね
だって、僕自身で言っても仮に現場でのトレーナーを続けてて
50歳になっても同じように店舗で活動出来てるかって
全くそれは想像が出来ないですもん
だから、僕自身も業界の皆さんと同じ道を通ってきたからこそ
その気持ちがよく分かると言いますか
で、且つ僕なんかはそもそもキャリア的にトレーナー始まりじゃなくて
色んな業界に渡って会社経営をしてきたもんだから
僕だからこそ出来ることって何だろうな?と2-3年前から考え始めて
そこで出した答えが「ジム以外での道を切り開くこと」ってゆう
もちろんこれには僕だけの力じゃなくて、それこそ今度の4月21日も
登壇するのは僕含めて4人ですけど、ここで公開するもの全体で言ったら
物凄い数の人達に関わってもらっていて
この人達に「トレーナーの価値」みたいなところを理解してもらうところから始まった んですけど
でも、これって本当、BAL周りにいるトレーナーさんたちのお陰なんですよ
つまり僕らBALが提供してきたコンテンツで学んでこられた方々って
一般的に考えられてるトレーナーのそれとは違うから
「トレーナーさんって、こんなことが出来るんだ!」みたいな
こういうトレーナーの認識が一気に変わった人たちが
僕の考えに賛同して、一緒に今パートナーとしてやってくれてるんですけども
で、今度の4月21日はその中でも分かりやすい代表例となる方々に登壇してもらうわけですけども
とにかく、何が言いたいかって、僕が今やってることっていうのは
別に僕だけで出来たことじゃないんですね
あくまで、BALで学んで力を付けてきてくれた皆さんがいるからこそ
色んなところでそれが最大の交渉材料になっていると言いますか
なので、最初の話に戻ると「業界のために」というよりは
そもそも僕としては皆さんあって、みたいなところがあるので
自然とその範囲で自分が出来ることはやっていこう、みたいなスタンスなんですけども
とにかくですね、今このメルマガをご覧頂いているような方っていうのは
普段からBALで色々と学んできてくださってることだと思うし
それは、皆さん自身が思ってる以上に世の中では価値なんですね
なので、その力をこれから思う存分社会で発揮してもらうために
僕は道を切り開いていくので、是非お力を貸して頂ければと思いますm(__)m
なので、是非4月21日はご参加頂きたいところではあるし
より、専門的な力を身に付けようと思ったら正に今やってる腸活なんかは
栄養指導に直結するところだったりするので
是非、この機会にご予約頂ければと思います
■【予約キャンペーン本日まで!!】腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/campaign/detail/id=475
というわけで今朝はこんな感じ
よーし、皆さん土曜日。今日も頑張っていきましょうね!!
ミナミ
■【予約キャンペーン本日まで!!】腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/
■【対談】現役医師が明かすトレーナーが知るべき本物の『腸活』
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ー体幹を再定義する2日間ー
https://www.bal-okinawa.jp/
■【対談】医療従事者が語る「内臓調整」の可能性とは
https://youtu.be/hpFfDaqujgQ
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おはようございます、ミナミです
さて、というわけでここ3日間でお知らせしてきました
内科医で救急医の安藤先生による「腸活学」
の予約キャンペーンが本日で終了となりますm(__)m
また同時に内臓調整学のセット予約キャンペーンも
本日で終了となりますので、既に公開されてる
僕との対談動画も参考にして頂きながら
ピンと来た方は是非この一番お得に手に入るタイミングで
手に入れて頂ければと思います
■【予約キャンペーン本日まで!!】腸活学
ー再現性をつくる腸活の設計図ー
https://www.bal-okinawa.jp/
さて、というわけで本日の小話ですね
昨日の夜のメルマガでも配信したんですけど
4月21日の件、もう詳細ご覧頂きました??
これ
↓
https://jpta-launch.hp.
本来であれば、これをもっと早く出せよという話なんですけど
はい、昨日やっと出せました。是非ご覧頂きたいんですけども
僕としては「やっとここまで来た」という感覚で
年々、
最近ふと言われて「あーね」と思ったのが
「なんでミナミくんって、そんな業界を良くしようとか思えるの?
ってゆう。まぁ、言わんとすることは分かります
よく「世界を平和にしたい」
なんでそんな心境になれるのかって話ですよね
僕の場合は、
この業界に入って一番最初なんかは、
まずは自分一人でパーソナルジムを作ったところから始まったわけ
で、当時はまだ業界的に「解剖学など科学的根拠に沿った指導」
みたいなのがまだ一般的じゃなくて
いや、今も別に一般的ではないですね。
だから、当時まだ若かったし、インスタで
「ヘイヘイヘイ、
みたいなテンション感で発信していたわけですね
もうこれが10年近く前、
で、そんな発信をしてたらいつの間にか2ndPASSを始め
講師みたいな立場で講義をすることが増えて
それまでエンドユーザーにしか仕事をしてなかったところから
これからトレーナーになりたい人
そして、既にプロとして活躍してる人
と、どんどん自分自身がサービス提供をする人が変わっていったと
で、気が付いたら業界の大御所なんて言われてる先生たちと
今のBALでやってるような教育コンテンツを作るようになって
って、別に自分自身が偉くなったわけじゃないのに
立場的に、業界内の色んな方と会って話すようになったわけですね
そうすると変な話、色んな状況が分かってくるわけですね
「今こういうことが流行ってるんだな」とか
「現場ではこういうことに困ってるんだな」とか
こういうのは直接的に現場で解決したい問題も多いんだけど
同時に、色んな方と付き合いもそれなりに長くなってくると
「トレーナーとしての将来の漠然とした不安」
みたいなものをよく耳にするようになるわけですね
それは確かにそうなんだろうなぁと思うんですね
だって、僕自身で言っても仮に現場でのトレーナーを続けてて
50歳になっても同じように店舗で活動出来てるかって
全くそれは想像が出来ないですもん
だから、僕自身も業界の皆さんと同じ道を通ってきたからこそ
その気持ちがよく分かると言いますか
で、
色んな業界に渡って会社経営をしてきたもんだから
僕だからこそ出来ることって何だろうな?と2-
そこで出した答えが「ジム以外での道を切り開くこと」ってゆう
もちろんこれには僕だけの力じゃなくて、
登壇するのは僕含めて4人ですけど、
物凄い数の人達に関わってもらっていて
この人達に「トレーナーの価値」
でも、これって本当、BAL周りにいるトレーナーさんたちのお陰
つまり僕らBALが提供してきたコンテンツで学んでこられた方々
一般的に考えられてるトレーナーのそれとは違うから
「トレーナーさんって、こんなことが出来るんだ!」みたいな
こういうトレーナーの認識が一気に変わった人たちが
僕の考えに賛同して、
で、
とにかく、何が言いたいかって、僕が今やってることっていうのは
別に僕だけで出来たことじゃないんですね
あくまで、
色んなところでそれが最大の交渉材料になっていると言いますか
なので、最初の話に戻ると「業界のために」というよりは
そもそも僕としては皆さんあって、みたいなところがあるので
自然とその範囲で自分が出来ることはやっていこう、
とにかくですね、
普段からBALで色々と学んできてくださってることだと思うし
それは、皆さん自身が思ってる以上に世の中では価値なんですね
なので、その力をこれから思う存分社会で発揮してもらうために
僕は道を切り開いていくので、
なので、是非4月21日はご参加頂きたいところではあるし
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是非、この機会にご予約頂ければと思います
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というわけで今朝はこんな感じ
よーし、皆さん土曜日。今日も頑張っていきましょうね!!
ミナミ

